子どもと向き合う時間を生み出す。業務効率化ソフト「デイロボ」で叶える放デイのデジタル化

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放課後等デイサービス・児童発達支援の現場で働く皆さま、今日もお疲れ様です!

子どもたちの「できた!」という瞬間に立ち会えたり、一緒に遊んで笑い合ったり。
日々子どもたちには癒されて仕事ができているなと感じます。

でも、その一方で

「もっと支援に関わる仕事がしたいのに、事務作業が終わらない…」

と机に向かってため息をつくことはありませんか?
支援記録に日報、研修記録や各種議事録、そして毎月の請求事務など、管理者・児発管の業務は多岐にわたります。

今回は、そんな現場の「忙しさ」を解消し、本来やりたい支援に時間を使うための強力なパートナー
業務効率化ソフト「デイロボ」をご紹介します。

私も放デイでの児発管時代に導入し劇的に作業効率が良くなりました!
着任当時は紙での管理がほとんどだったので、上司に掛け合いなんとか納得してもらいました。

※デイロボさんしか使用したことがないため、他社ソフトとの比較記事ではありません。
機能面や導入のコスト等はぜひ事業所さんの方でご検討ください。

📋 現場の「本当はもっと…」を置き去りにしていませんか?

「もっと一人ひとりの特性に合わせた支援計画を練りたい」

「スタッフ同士で今日の支援についてゆっくり振り返る時間がほしい」

そう願っていても、現実は山のようなタスクと格闘し、気づけば終業時間を過ぎている……。
そんな日々が続くと、心にゆとりがなくなってしまいますよね。

事務作業を効率化することは、決して「手抜き」ではありません。
スタッフが笑顔で、心に余裕を持って子どもたちと接するための「環境づくり」なのです。

✨ デイロボが変える、3つの「負担」と大きなメリット

「デイロボ」を導入することで、具体的に現場がどう変わるのか。
個人的に感じていた、特に大きな3つのポイントに絞ってお伝えします。

1. 【ペーパーレス】「早く連絡帳を書かないと」から卒業

紙ベースで連絡帳のやり取りをしている事業所さんでは、子どもたちが利用している時間内に記録を書く必要があるかと思います。

  • デイロボなら: タブレットやPCから入力ができて、お子さんの退所後に記録することができる。
  • メリット: 紙で管理する必要がなくなり、ゆとりを持ってお子さんの様子をご家庭に伝えることができるます。

2. 【印鑑レス】「ハンコ待ち」のタイムロスをゼロに

実績記録表や個別支援計画書など、保護者さんから直接サインももらう場合、「サインが抜けてる!」「保護者さんから中々返ってこない!」ということもよくあるのではないでしょうか。

  • デイロボなら: 画面上で承認作業を完結できるデジタル承認機能を搭載。
  • メリット: 物理的な紙の移動がなくなるため、場所を選ばずスムーズに業務が進みます。

3. 【請求業務の効率化】毎月10日までのプレッシャーを解消

放デイ運営で最も神経を使うのが、毎月の請求業務ではないでしょうか。入力ミスがないか、加算の計算は合っているか。1日から10日は、現場がピリピリしがちです。

  • デイロボなら: 日々の支援記録がそのまま請求データに連動。複雑な計算も自動で行われます。
  • メリット: 手入力によるミスが激減し、チェック作業の時間も大幅に短縮。「請求事務のために残業する」という光景がなくなります。

💡 効率化の先にある「本来の支援」

私が「デイロボ」をおすすめしたい一番の理由は、「職員の心のゆとり」を生み出してくれるからです。

事務作業の時間が1日30分減るだけで、その時間は子どもたちの新しい遊びの工夫や、スタッフ同士の対話に充てることができます。

職員が「書類」ではなく「目の前の子ども」を見て、ゆとりを持って笑いかけられる環境。
そのためにかける費用としては決して高くはないかなと思っています。

✨ まとめ:まずは「オンライン個別相談」してみませんか?

「新しいシステムを入れるのは難しそう……」と不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。
でも、デイロボは現場の使いやすさを第一に考えられた、直感的に操作できるデザインが特徴です。

  • ITが苦手なスタッフでも安心の操作性
  • 法改正にも迅速に対応
  • 導入後の丁寧なサポート体制

今の運用に少しでも「重さ」を感じているなら、一度デイロボの商品ページを覗いてみてください。

事務作業の効率化はソフトに任せて、支援の質を高めるための時間を作りましょう!

子どもたちにとっても職員にとっても、居心地の良い場所を作っていけるといいなと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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